甲種の性質・消火の問題一覧
甲種の対象範囲のうち「性質・消火」の140問を掲載しています。
この範囲で出題
甲種/性質・消火(140問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過酸化ナトリウムに関わる火災の初期消火として、最も適切なものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状・取扱いとして、誤っているものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムについて、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの性状・取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物に共通する貯蔵・取扱いの注意として、誤っているものはどれか。 →
- 第1類危険物と木材・紙類が混在する火災の消火として、最も適切なものはどれか。 →
- 亜塩素酸ナトリウムの貯蔵・取扱いとして、適切でないものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類の取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸塩類について、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の第1類の法定品名に含まれる組合せはどれか。 →
- 硫黄の性状について、誤っているものはどれか。 →
- 赤りんの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 五硫化りんが水と作用したときに発生する気体はどれか。 →
- 消防法上の第2類における「鉄粉」と「金属粉」の関係として、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉の性状について、誤っているものはどれか。 →
- マグネシウム火災の対応として、適切でないものはどれか。 →
- 硫黄と赤りんの火災に共通する消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物の粉じん爆発について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の貯蔵・取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の「引火性固体」の定義として、正しいものはどれか。 →
- ナトリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- カリウムの性状について、誤っているものはどれか。 →
- 黄りんの貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と接触したときに発生する気体はどれか。 →
- リン化カルシウムの性状・取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の「自然発火性」と「禁水性」の関係について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウム火災への対応として、適切でないものはどれか。 →
- 炭化アルミニウム(Al₄C₃)が水と反応したときに発生する可燃性ガスはどれか。 →
- すべての第3類危険物の火災に共通して有効な消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 二硫化炭素の性状について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状・反応性について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- メタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 動植物油が染み込んだウエスの自然発火について、正しいものはどれか。 →
- エタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物を取り扱う際の静電気対策として、適切なものはどれか。 →
- 第4類の非水溶性液体の火災に適応する消火方法として、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の特殊引火物の定義として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の物質と消防法上の品名区分の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 軽油の消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 重油の代表的な外観として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ニトロセルロースの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の性状・貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 厚生労働省モデルSDSに基づくアジ化ナトリウム火災の消火剤として、適切なものはどれか。 →
- 過酢酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の貯蔵・取扱いとして、消防法令上適切なものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状・反応性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の運搬容器に表示する類別の注意事項として、正しい組合せはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの性状・危険性について、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一で第5類の法定品名として掲げられるものはどれか。 →
- 金属のアジ化物を除く第5類危険物の火災について、共通して消火効果が期待できる方法はどれか。 →
- 過塩素酸を希釈するときの操作として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の安定化と混触危険について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状について、誤っているものはどれか。 →
- 硝酸(HNO₃)の性状・貯蔵として、誤っているものはどれか。 →
- 過塩素酸が漏えいしたときの対応として、不適切なものはどれか。 →
- 三フッ化臭素・五フッ化臭素・五フッ化ヨウ素の取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物すべてに共通する貯蔵・取扱いとして、誤っているものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の消火方法に関する説明として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状として正しいものはどれか。 →
- 硝酸の火災時の対応として、正しいものはどれか。 →
- 硝酸の貯蔵・取扱いとして、誤っているものはどれか。 →
- 第6類危険物と水との関係について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の火災予防・消火に関する説明として、誤っているものはどれか。 →
- 過酸化水素製品の濃度と取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素が可燃物と接触したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- 希硝酸と濃硝酸の性質の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸が皮膚に付着したときに見られる影響として、正しいものはどれか。 →
- 硝酸と金属の反応に関する説明として、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化臭素(BrF₅)の火災時の消火方法として、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の容器材質を選ぶときの考え方として、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物が漏えいしたときの対応として、適切な考え方はどれか。 →
- 過酸化水素の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類の物質で、水との反応によりフッ化水素を生じる例として正しいものはどれか。 →
- 第1類と第6類の性質の区分として、正しい組合せはどれか。 →
- 過酸化水素の容器管理として、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化臭素(BrF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化臭素(BrF₅)の反応性について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の温度による状態変化について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)と水との反応について、正しいものはどれか。 →
- 第6類のハロゲン間化合物と性状の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸(HClO₄)の安定性・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の分解反応を表す化学反応式として、正しいものはどれか。 →
- 銅と硝酸の代表的な反応で生じる窒素酸化物の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物に共通する性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸およびハロゲン間化合物の取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 重油の性状として正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状として正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状として誤っているものはどれか。 →
- ガソリン、灯油、軽油を引火点の低い順に並べたものとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン・灯油・軽油に共通する性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンを取り扱う際の静電気対策として最も適切なものはどれか。 →
- 第4類の油火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 動植物油類に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油・シリンダー油など)の性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を識別する方法・特徴に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 危険物を貯蔵・取り扱う際の一般的な注意として誤っているものはどれか。 →
- 軽油(第2石油類)を取り扱う際の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 丙種が取り扱える危険物と品名区分の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 自然発火性物質(第3類の一部)の貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 同一場所にガソリン100L(指定数量200L)と灯油500L(指定数量1,000L)を貯蔵するとき、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。 →
- 危険物の組合せと取扱いについて、最も適切なものはどれか。 →
- 物質、水との反応で発生するガス、初期消火方法の組合せとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン100Lと灯油500Lを同一場所で継続的に貯蔵する事例について、法令・性質・消火を総合した記述として正しいものはどれか。 →
- 複数類の危険物を同一事業所で扱う場合の総合的な判断として、正しいものはどれか。 →