甲種の性質・消火の問題一覧
甲種の出題範囲のうち「性質・消火」の298問を掲載しています。
この範囲で出題
甲種/性質・消火(298問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過酸化ナトリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化カリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 三酸化クロム(無水クロム酸)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の火災の消火について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 亜塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物(アルカリ金属の過酸化物)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムと硝酸アンモニウムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸カリウムと塩素酸カリウムを比べたとき、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 三酸化クロム(無水クロム酸)の消火・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸カリウムと三酸化クロムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物が可燃物や有機物と混合された場合の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸ナトリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物とその他の第1類危険物の消火方法の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物(過酸化ナトリウム等)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸塩類(塩素酸カリウム・塩素酸ナトリウム等)に共通する性状について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸塩類の火災に対する消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類(過塩素酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類と塩素酸塩類を比較した記述として、正しいものはどれか。 →
- 亜塩素酸塩類(亜塩素酸ナトリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の品名と化学式の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸塩類(過マンガン酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸塩類の貯蔵・取扱いおよび消火について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸塩類(重クロム酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- よう素酸塩類に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物に共通する性質と取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の火災予防と消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の性状について、正しいものはどれか。 →
- 赤りんの性状について、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- マグネシウムの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物における引火性固体の定義として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の性状として正しいものはどれか。 →
- マグネシウム火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物(可燃性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 赤りんと黄りん(白りん)を比較したとき、赤りんについて正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの性状について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉の性状について、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉が酸ともアルカリとも反応して水素を発生するのは、アルミニウムがどのような金属だからか。正しいものはどれか。 →
- 金属粉(鉄粉・アルミニウム粉など)およびマグネシウムの火災における消火剤の選択について、正しいものはどれか。 →
- マグネシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硫黄と赤りんに共通する消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 赤りんの性状として、正しいものはどれか。 →
- 粉じん爆発について、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物のうち、水との接触に特に注意が必要な品目の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の貯蔵・取扱い全般について、正しいものはどれか。 →
- 赤りんと黄りん(白りん)の関係について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉・アルミニウム粉・マグネシウム(第2類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄(第2類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体に該当する物品の組み合わせとして、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体の性状として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体(固形アルコール等)の貯蔵・取扱いとして、適切なものはどれか。 →
- 第2類の法定品名『硫化りん』に含まれる代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 亜鉛粉の消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の品名と性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りん、アルミニウム粉および引火性固体の火災予防として、適切なものはどれか。 →
- ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- カリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(白りん)の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの性状および取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)の性状について、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- ジエチル亜鉛の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 水素化ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- カリウムの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応して発生する可燃性ガスはどれか。 →
- ナトリウムとカリウムの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- 黄りんと赤りんの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムが水と反応して発生する有毒ガスはどれか。 →
- 第3類危険物の禁水性物品の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 水素化ナトリウムが水と反応して発生するガスはどれか。 →
- ジエチル亜鉛の性状について、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ナトリウムやカリウムの火災に注水してはならない理由として、正しいものはどれか。 →
- 黄りんの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の共通する性状について、正しいものはどれか。 →
- カリウムの炎色反応の色として正しいものはどれか。 →
- ナトリウムがエタノール(アルコール)と反応したときの記述として、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの火災に使用できない消火剤はどれか。 →
- カリウム・ナトリウム(第3類)の貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(第3類)の貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- カリウムが水と反応したときに発生する気体として、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応したときに発生する可燃性ガスとして、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムが水と反応したときに発生する有毒・可燃性ガスとして、正しいものはどれか。 →
- リチウムの性状として、正しいものはどれか。 →
- リチウムの炎色反応と貯蔵方法の組み合わせとして、正しいものはどれか。 →
- リチウム火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 第3類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 炭化アルミニウム(Al₄C₃)の分類と水との反応について、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の物質と代表的な分類の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の水との反応に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の火災に対する基本的な対応として、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の性状について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状について、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの性状について、正しいものはどれか。 →
- メタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油、シリンダー油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
- エタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- ベンゼンの構造・性状として正しいものはどれか。 →
- トルエンの構造として正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの性状について、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の貯蔵方法について、正しいものはどれか。 →
- ベンゼンとトルエンの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- アセトンの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油と軽油の性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- 第3石油類(重油、クレオソート油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 静電気による第4類危険物の火災を防ぐ対策として、正しいものはどれか。 →
- 非水溶性の第4類危険物の火災の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 特殊引火物の引火点・発火点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の蒸気の性質について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- メタノールとエタノールの毒性の比較について、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の自然発火について、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 軽油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)の引火点の範囲として、正しいものはどれか。 →
- メタノールの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- エタノールの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- ベンゼンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- トルエンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- 二硫化炭素の発火点として、正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- アセトンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- 酢酸(氷酢酸)の引火点として、最も近いものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- 重油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- メタノールの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、燃焼範囲が最も広い物質はどれか。 →
- 灯油・軽油の蒸気比重(空気=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、発火点が最も低い物質はどれか。 →
- 引火点による第4類危険物の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の火災の消火方法として、最も不適切なものはどれか。 →
- 軽油について、誤っているものはどれか。 →
- 重油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重油の火災および取り扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- 消防法上、重油が分類される品名(石油類)はどれか。 →
- グリセリンの性状として、正しいものはどれか。 →
- グリセリンについて、誤っているものはどれか。 →
- キシレンの消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 第4類の代表物質と品名区分の対応として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の代表物質と消防法上の品名区分の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- アニリンとニトロベンゼンの消防法上の分類について、正しいものはどれか。 →
- ピリジンとエチレングリコールの分類・指定数量の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 水溶性の第4類危険物の火災と指定数量について、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の液体・蒸気の性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災予防として、適切なものはどれか。 →
- 第4類危険物の消火に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルの性状について、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状について、正しいものはどれか。 →
- ニトロセルロースの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状および火災時の対応について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物全般の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 過酢酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第5類(自己反応性物質)の火災に対する消火の基本として正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
- 第5類危険物の燃焼の特徴として、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- トリニトロトルエン(TNT)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルの取扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- ニトロセルロースの分類上の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酢酸の火災危険性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの取扱い上の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物と混在させて貯蔵すると特に危険なものはどれか。 →
- 有機過酸化物に分類される第5類危険物はどれか。 →
- 第5類危険物の運搬容器への表示について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルとピクリン酸に共通する取扱い上の注意として、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの火災に使用してはならない消火剤はどれか。 →
- 第5類危険物(自己反応性物質)の消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの性状として、正しいものはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの分解を促進する要因として、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一で第5類の法定品名として並ぶ組合せはどれか。 →
- 第5類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の「法定品名」と「その代表物質」の組合せとして、すべて正しいものはどれか。各選択肢は「品名 → 物質」の対を並べたものである。 →
- 第5類危険物の取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の火災予防・消火について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸と金属の反応(不動態)について、正しいものはどれか。 →
- 発煙硝酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状として正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状として正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
- 第6類危険物と水との関係について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の運搬容器への表示として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の濃度と危険性について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素が可燃物と混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- 希硝酸と濃硝酸の性質の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸が皮膚に付着したときに見られる反応(キサントプロテイン反応)について、正しいものはどれか。 →
- 発煙硝酸と濃硝酸の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵容器について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物が流出したときの措置について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物のうち、有毒なフッ化水素を生じるおそれがあるものはどれか。 →
- 第6類危険物(酸化性液体)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素(第6類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の危険性および消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化臭素(BrF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の中での五フッ化臭素(BrF₅)の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素・五フッ化臭素・五フッ化ヨウ素の反応性の強さを比較したとき、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸(HClO₄)の性状・危険性について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の分解反応を表す化学反応式として、正しいものはどれか。 →
- 銅と硝酸の代表的な反応で生じる窒素酸化物の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物に共通する性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸およびハロゲン間化合物の取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 重油の性状として正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状として正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状として誤っているものはどれか。 →
- ガソリン、灯油、軽油を引火点の低い順に並べたものとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン・灯油・軽油に共通する性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンを取り扱う際の静電気対策として最も適切なものはどれか。 →
- 第4類の油火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 動植物油類に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油・シリンダー油など)の性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を識別する方法・特徴に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 危険物を貯蔵・取り扱う際の一般的な注意として誤っているものはどれか。 →
- 軽油(第2石油類)を取り扱う際の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 丙種が取り扱える危険物と品名区分の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 自然発火性物質(第3類の一部)の貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 同一場所にガソリン100L(指定数量200L)と灯油500L(指定数量1,000L)を貯蔵するとき、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。 →
- 危険物の組合せと取扱いについて、最も適切なものはどれか。 →
- 物質、水との反応で発生するガス、初期消火方法の組合せとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン100Lと灯油500Lを同一場所で継続的に貯蔵する事例について、法令・性質・消火を総合した記述として正しいものはどれか。 →
- 複数類の危険物を同一事業所で扱う場合の総合的な判断として、正しいものはどれか。 →