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- 過酸化ナトリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化カリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 三酸化クロム(無水クロム酸)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の火災の消火について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 亜塩素酸ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物(アルカリ金属の過酸化物)全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムと硝酸アンモニウムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸カリウムと塩素酸カリウムを比べたとき、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 三酸化クロム(無水クロム酸)の消火・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸カリウムと三酸化クロムに共通する性質について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物が可燃物や有機物と混合された場合の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸ナトリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物とその他の第1類危険物の消火方法の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物(酸化性固体)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 無機過酸化物(過酸化ナトリウム等)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸塩類(塩素酸カリウム・塩素酸ナトリウム等)に共通する性状について、正しいものはどれか。 →
- 塩素酸塩類の火災に対する消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類(過塩素酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類と塩素酸塩類を比較した記述として、正しいものはどれか。 →
- 亜塩素酸塩類(亜塩素酸ナトリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の品名と化学式の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸塩類(過マンガン酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸塩類の貯蔵・取扱いおよび消火について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸塩類(重クロム酸カリウム等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸アンモニウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸カリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- よう素酸塩類に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物に共通する性質と取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物の火災予防と消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の性状について、正しいものはどれか。 →
- 赤りんの性状について、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- マグネシウムの性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物における引火性固体の定義として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の性状として正しいものはどれか。 →
- マグネシウム火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物(可燃性固体)に共通する一般的性質について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
- 硫黄の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 赤りんと黄りん(白りん)を比較したとき、赤りんについて正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの性状について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉の性状について、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉が酸ともアルカリとも反応して水素を発生するのは、アルミニウムがどのような金属だからか。正しいものはどれか。 →
- 金属粉(鉄粉・アルミニウム粉など)およびマグネシウムの火災における消火剤の選択について、正しいものはどれか。 →
- マグネシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 硫黄と赤りんに共通する消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 赤りんの性状として、正しいものはどれか。 →
- 粉じん爆発について、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りんの消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物のうち、水との接触に特に注意が必要な品目の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の貯蔵・取扱い全般について、正しいものはどれか。 →
- 赤りんと黄りん(白りん)の関係について、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉・アルミニウム粉・マグネシウム(第2類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄(第2類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体に該当する物品の組み合わせとして、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体の性状として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体(固形アルコール等)の貯蔵・取扱いとして、適切なものはどれか。 →
- 第2類の法定品名『硫化りん』に含まれる代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 亜鉛粉の消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の品名と性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 三硫化りん、アルミニウム粉および引火性固体の火災予防として、適切なものはどれか。 →
- ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- カリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(白りん)の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの性状および取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)の性状について、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- ジエチル亜鉛の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 水素化ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- カリウムの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応して発生する可燃性ガスはどれか。 →
- ナトリウムとカリウムの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- 黄りんと赤りんの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムが水と反応して発生する有毒ガスはどれか。 →
- 第3類危険物の禁水性物品の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 水素化ナトリウムが水と反応して発生するガスはどれか。 →
- ジエチル亜鉛の性状について、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ナトリウムやカリウムの火災に注水してはならない理由として、正しいものはどれか。 →
- 黄りんの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の共通する性状について、正しいものはどれか。 →
- カリウムの炎色反応の色として正しいものはどれか。 →
- ナトリウムがエタノール(アルコール)と反応したときの記述として、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの火災に使用できない消火剤はどれか。 →
- カリウム・ナトリウム(第3類)の貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(第3類)の貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- カリウムが水と反応したときに発生する気体として、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応したときに発生する可燃性ガスとして、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムが水と反応したときに発生する有毒・可燃性ガスとして、正しいものはどれか。 →
- リチウムの性状として、正しいものはどれか。 →
- リチウムの炎色反応と貯蔵方法の組み合わせとして、正しいものはどれか。 →
- リチウム火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 第3類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 炭化アルミニウム(Al₄C₃)の分類と水との反応について、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の物質と代表的な分類の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の水との反応に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の火災に対する基本的な対応として、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の性状について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状について、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの性状について、正しいものはどれか。 →
- メタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油、シリンダー油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
- エタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- ベンゼンの構造・性状として正しいものはどれか。 →
- トルエンの構造として正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの性状について、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の貯蔵方法について、正しいものはどれか。 →
- ベンゼンとトルエンの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- アセトンの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油と軽油の性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- 第3石油類(重油、クレオソート油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 静電気による第4類危険物の火災を防ぐ対策として、正しいものはどれか。 →
- 非水溶性の第4類危険物の火災の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 特殊引火物の引火点・発火点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の蒸気の性質について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- メタノールとエタノールの毒性の比較について、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の自然発火について、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 軽油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)の引火点の範囲として、正しいものはどれか。 →
- メタノールの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- エタノールの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- ベンゼンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- トルエンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- 二硫化炭素の発火点として、正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- アセトンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- 酢酸(氷酢酸)の引火点として、最も近いものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- 重油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- メタノールの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、燃焼範囲が最も広い物質はどれか。 →
- 灯油・軽油の蒸気比重(空気=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、発火点が最も低い物質はどれか。 →
- 引火点による第4類危険物の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の火災の消火方法として、最も不適切なものはどれか。 →
- 軽油について、誤っているものはどれか。 →
- 重油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重油の火災および取り扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- 消防法上、重油が分類される品名(石油類)はどれか。 →
- グリセリンの性状として、正しいものはどれか。 →
- グリセリンについて、誤っているものはどれか。 →
- キシレンの消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 第4類の代表物質と品名区分の対応として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の代表物質と消防法上の品名区分の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- アニリンとニトロベンゼンの消防法上の分類について、正しいものはどれか。 →
- ピリジンとエチレングリコールの分類・指定数量の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 水溶性の第4類危険物の火災と指定数量について、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の液体・蒸気の性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災予防として、適切なものはどれか。 →
- 第4類危険物の消火に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルの性状について、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状について、正しいものはどれか。 →
- ニトロセルロースの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状および火災時の対応について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物全般の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 過酢酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第5類(自己反応性物質)の火災に対する消火の基本として正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
- 第5類危険物の燃焼の特徴として、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- トリニトロトルエン(TNT)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルの取扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- ニトロセルロースの分類上の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酢酸の火災危険性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの取扱い上の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物と混在させて貯蔵すると特に危険なものはどれか。 →
- 有機過酸化物に分類される第5類危険物はどれか。 →
- 第5類危険物の運搬容器への表示について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルとピクリン酸に共通する取扱い上の注意として、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの火災に使用してはならない消火剤はどれか。 →
- 第5類危険物(自己反応性物質)の消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの性状として、正しいものはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの分解を促進する要因として、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一で第5類の法定品名として並ぶ組合せはどれか。 →
- 第5類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の「法定品名」と「その代表物質」の組合せとして、すべて正しいものはどれか。各選択肢は「品名 → 物質」の対を並べたものである。 →
- 第5類危険物の取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の火災予防・消火について、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸と金属の反応(不動態)について、正しいものはどれか。 →
- 発煙硝酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状として正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状として正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
- 第6類危険物と水との関係について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の運搬容器への表示として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の濃度と危険性について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素が可燃物と混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- 希硝酸と濃硝酸の性質の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸が皮膚に付着したときに見られる反応(キサントプロテイン反応)について、正しいものはどれか。 →
- 発煙硝酸と濃硝酸の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵容器について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物が流出したときの措置について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物のうち、有毒なフッ化水素を生じるおそれがあるものはどれか。 →
- 第6類危険物(酸化性液体)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素(第6類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の危険性および消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化臭素(BrF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の中での五フッ化臭素(BrF₅)の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素・五フッ化臭素・五フッ化ヨウ素の反応性の強さを比較したとき、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸(HClO₄)の性状・危険性について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の分解反応を表す化学反応式として、正しいものはどれか。 →
- 銅と硝酸の代表的な反応で生じる窒素酸化物の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物に共通する性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸およびハロゲン間化合物の取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 丙種危険物取扱者が取り扱える危険物として正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 重油の性状として正しいものはどれか。 →
- 丙種危険物取扱者が取り扱えない危険物はどれか。 →
- 丙種危険物取扱者に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 丙種危険物取扱者による危険物の取扱いに関する記述として正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状として正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状として誤っているものはどれか。 →
- ガソリン、灯油、軽油を引火点の低い順に並べたものとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン・灯油・軽油に共通する性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンを取り扱う際の静電気対策として最も適切なものはどれか。 →
- 第4類の油火災の消火方法として最も適切なものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 動植物油類に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油・シリンダー油など)の性状として正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を識別する方法・特徴に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 危険物を貯蔵・取り扱う際の一般的な注意として誤っているものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 軽油(第2石油類)を取り扱う際の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 一酸化炭素が完全燃焼して二酸化炭素になる反応式として、係数が最も簡単な整数比になっているものはどれか。 →
- 木炭やコークスが、炎をほとんど上げず赤熱して燃える主な燃焼形態はどれか。 →
- 木材が加熱され、熱分解で生じた可燃性ガスが炎を上げて燃える形態はどれか。 →
- ガソリンや灯油の通常の燃焼について、最も適切な説明はどれか。 →
- 燃焼が継続するために必要な三要素の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 燃焼形態と代表例の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 消火方法と主な消火原理の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 粉末消火剤の主な消火作用として最も適切なものはどれか。 →
- ガソリン火災に用いる消火器として、一般に適応するものはどれか。 →
- 燃えているガソリンに棒状の水を直接かけると危険な主な理由はどれか。 →
- 引火点と発火点の説明として正しいものはどれか。 →
- 可燃性蒸気の濃度が燃焼範囲の上限を超えている状態について、正しいものはどれか。 →
- ガソリン蒸気が漏れた室内の換気として、特に重要なものはどれか。 →
- 可燃性液体の取扱いで静電気が危険とされる主な理由はどれか。 →
- 丙種が取り扱える危険物と品名区分の組合せとして誤っているものはどれか。 →
- 丙種危険物取扱者の権限について正しいものはどれか。 →
- 指定数量未満の危険物の貯蔵・取扱いに関する記述として正しいものはどれか。 →
- 危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →
- 自然発火性物質(第3類の一部)の貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 同一場所にガソリン100L(指定数量200L)と灯油500L(指定数量1,000L)を貯蔵するとき、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。 →
- 危険物の組合せと取扱いについて、最も適切なものはどれか。 →
- 物質、水との反応で発生するガス、初期消火方法の組合せとして正しいものはどれか。 →
- ガソリン100Lと灯油500Lを同一場所で継続的に貯蔵する事例について、法令・性質・消火を総合した記述として正しいものはどれか。 →
- 複数類の危険物を同一事業所で扱う場合の総合的な判断として、正しいものはどれか。 →
- 指定数量とは何か。 →
- 必要な距離を確保するために、危険物の貯蔵所や取扱所の周囲に設ける空地を何というか。 →
- 指定数量以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う場合の場所として、消防法上正しいものはどれか。 →
- 指定数量の倍数を求める計算方法として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等を新たに設置する場合、消防法上必要な手続きとして正しいものはどれか。 →
- 製造所等の設置許可を受けた後、使用を開始する前に必要な手続きはどれか。 →
- 危険物取扱者免状の種類について、正しいものはどれか。 →
- 甲種危険物取扱者が取り扱うことができる危険物の範囲として、正しいものはどれか。 →
- 丙種危険物取扱者について、正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状の書換えを申請しなければならない場合として、正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状を亡失し、又は破損した場合の手続きとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者が受講しなければならない保安講習について、正しいものはどれか。 →
- 危険物保安監督者を選任しなければならない者は誰か。 →
- 危険物保安監督者になることができる者として、正しいものはどれか。 →
- 予防規程について、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の定期点検について、正しいものはどれか。 →
- 危険物の運搬について、正しいものはどれか。 →
- 移動タンク貯蔵所による危険物の移送について、正しいものはどれか。 →
- 製造所等に設ける標識・掲示板について、正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとに定められた掲示板の注意事項の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 消火設備の区分について、正しいものはどれか。 →
- 警報設備について、正しいものはどれか。 →
- 危険物を貯蔵し、又は取り扱う際の共通基準として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の位置・構造・設備を変更せず、貯蔵し又は取り扱う危険物の品名・数量等を変更する場合の手続きとして、正しいものはどれか。 →
- 市町村長等が製造所等の所有者等に対して行うことができる措置命令として、正しいものはどれか。 →
- ガソリン(指定数量200L)2000Lと灯油(指定数量1000L)2000Lを同一の場所で貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計として正しいものはどれか。 →
- 特殊引火物の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- ガソリン(第1石油類・非水溶性液体)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- アセトン(第1石油類・水溶性液体)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- アルコール類の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 灯油・軽油(第2石油類・非水溶性液体)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 酢酸(第2石油類・水溶性液体)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 重油(第3石油類・非水溶性液体)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- グリセリン(第3石油類・水溶性液体)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油・シリンダー油等)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の保安距離について、住居(製造所等の存する敷地外)から確保すべき距離として正しいものはどれか。 →
- 学校・病院・劇場など多数の人を収容する施設に対して確保すべき保安距離として、正しいものはどれか。 →
- 重要文化財・重要有形民俗文化財・史跡等に対して確保すべき保安距離として、正しいものはどれか。 →
- 高圧ガス施設等に対して確保すべき保安距離として、正しいものはどれか。 →
- 使用電圧7,000Vを超え35,000V以下の特別高圧架空電線に対して確保すべき水平距離として、正しいものはどれか。 →
- 使用電圧35,000Vを超える特別高圧架空電線に対して確保すべき水平距離として、正しいものはどれか。 →
- 保安距離を確保しなければならない製造所等として、正しいものはどれか。 →
- 「保有空地」の説明として、正しいものはどれか。 →
- 製造所の保有空地の幅について、指定数量の倍数が10以下の場合に必要な幅として正しいものはどれか。 →
- 製造所の保有空地の幅について、指定数量の倍数が10を超える場合に必要な幅として正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、危険等級Iに区分される品名として正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、危険等級IIに区分される品名の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、危険等級IIIに区分される品名として正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物のうち、危険等級I(第一種酸化性固体)に区分されるものの指定数量として正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物(酸化性液体)の指定数量と危険等級の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 第1類の第二種酸化性固体(危険等級II)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第1類の第三種酸化性固体(危険等級III)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 硫黄・赤りん・硫化りん(第2類)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 鉄粉および第二種可燃性固体に該当するマグネシウム(第2類)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 引火性固体(第2類)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- カリウム・ナトリウム・アルキルアルミニウム・アルキルリチウム(第3類)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(第3類)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第5類の第一種自己反応性物質(危険等級I)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第5類の第二種自己反応性物質(危険等級II)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 危険等級についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者の保安講習について、継続して危険物の取扱作業に従事している者が受講すべき頻度として正しいものはどれか。 →
- 製造所等の定期点検について、点検の頻度と記録の保存期間の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状の記載事項(氏名・本籍地等)に変更が生じた場合の手続きとして、正しいものはどれか。 →
- 亡失した危険物取扱者免状を再交付後に発見した場合の手続きとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状に貼付する写真の書換え(更新)について、正しいものはどれか。 →
- 危険物の規制に関する政令が定める「製造所等」の区分として、正しいものはどれか。 →
- タンクローリー(車両に固定したタンクで危険物を貯蔵・取り扱う施設)が該当する区分として、正しいものはどれか。 →
- 給油取扱所(ガソリンスタンド)が該当する大区分として、正しいものはどれか。 →
- 販売取扱所の第1種・第2種の区分について、正しいものはどれか。 →
- 屋外貯蔵所で貯蔵できる危険物として、正しいものはどれか。 →
- 屋内貯蔵所の貯蔵倉庫について、原則的な構造として正しいものはどれか。 →
- 指定数量の倍数が800である屋外タンク貯蔵所について、原則として必要なタンク周囲の保有空地の幅はどれか。 →
- 容量5,000kLと3,000kLの屋外貯蔵タンク2基を同一の防油堤で囲む。引火点を有する液体危険物を貯蔵する場合、防油堤に必要な容量は原則としていくら以上か。 →
- 屋内貯蔵タンクの容量に関する一般基準として、正しいものはどれか。 →
- タンク室に設置する地下貯蔵タンクの一般基準として、正しいものはどれか。 →
- 簡易タンク貯蔵所に簡易貯蔵タンクを設ける場合、正しいものはどれか。 →
- 移動貯蔵タンクの一般的な構造基準として、正しいものはどれか。 →
- 移動タンク貯蔵所に備え付ける書類として、法令上含まれるものはどれか。 →
- 移動タンク貯蔵所で危険物の移送を開始する前に行うべきこととして、正しいものはどれか。 →
- 給油取扱所の給油空地に関する一般基準として、正しいものはどれか。 →
- 顧客に自ら給油等をさせる給油取扱所の設備について、正しいものはどれか。 →
- 販売取扱所における危険物の取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 移送取扱所で危険物を移送するときの取扱基準として、正しいものはどれか。 →
- 一般取扱所の位置・構造・設備の技術上の基準について、原則として正しいものはどれか。 →
- 消火設備に関する「所要単位」の説明として、正しいものはどれか。 →
- 第一種の屋内消火栓と屋外消火栓の配置基準の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物施設の避難設備に関する基準として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等に警報設備を設置する基準の説明として、正しいものはどれか。 →
- 指定数量以上の危険物を製造所等以外の場所で8日間だけ仮に貯蔵する場合、必要な手続として正しいものはどれか。 →
- 変更許可を受けた製造所等について、変更工事中の仮使用承認の対象となり得る部分はどれか。 →
- 製造所等の譲渡または引渡しがあった場合の地位と手続として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の用途を廃止した場合の手続として、正しいものはどれか。 →
- 消防法上、製造所等の許可取消しまたは期間を定めた使用停止の対象となり得る事由はどれか。 →
- 消防法第12条の2上、許可取消しではなく、期間を定めた使用停止のみを命じ得る事由はどれか。 →
- 法令上、保安検査の対象となる施設として正しいものはどれか。 →
- 政令で保安検査の対象とされる移送取扱所の定期的な保安検査について、基準となる周期はどれか。 →
- 製造所等の定期点検記録に、法定の記載事項として含まれないものはどれか。 →
- 危険物施設保安員を定める必要がある施設として正しいものはどれか。ただし、省令による除外施設には該当しないものとする。 →
- 危険物施設保安員の業務として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物保安統括管理者について、正しいものはどれか。ただし、省令による除外施設には該当しないものとする。 →
- 指定施設で取り扱う第4類危険物の最大数量が指定数量の12万倍未満である事業所の自衛消防組織について、原則的な最低編成はどれか。 →
- 製造所等で危険物の流出事故が発生した場合の対応として、正しいものはどれか。 →
- 事故時の応急措置命令に違反した場合の消防法上の罰則として、正しいものはどれか。 →
- 指定数量未満の危険物の規制について、正しいものはどれか。 →
- 一般の危険物を運搬容器に収納する割合として、正しいものはどれか。 →
- 危険物を収納した運搬容器の積み重ねについて、原則として正しいものはどれか。 →
- 指定数量の10分の1を超える異なる類の危険物を同一車両に混載する組合せとして、規則別表第4上、認められるものはどれか。 →
- 指定数量以上の危険物を車両で運搬する場合の方法として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の運搬と移送の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 同一場所で2種類以上の危険物を貯蔵するとき、指定数量の倍数を求める方法として正しいものはどれか。 →
- 製造所等の区分について、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の消火設備を選定するときの基本的な考え方として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の位置、構造または設備を変更しようとするときの手続として、正しいものはどれか。 →
- 危険物保安監督者について、正しいものはどれか。 →
- 危険物を車両で運搬する場合の法令上の扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 製造所等で危険物の流出事故が発生した場合、関係者が最初に取るべき対応として正しいものはどれか。 →
- 危険物規制の基本事項を組み合わせた記述として、すべて正しいものはどれか。 →
- 危険物施設の保安に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の貯蔵・運搬と施設区分に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 危険物施設の一連の安全管理について、正しい順序と内容を示すものはどれか。 →
- 製造所等の名称と主な用途の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 貯蔵所の形態に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 取扱所の区分に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等を『製造・貯蔵・取扱い』の目的で分類した記述として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の数量・一時的取扱い・施設承継に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の貯蔵・取扱いと消火設備に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の廃止および一時的な危険物取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 危険物施設の安全管理を数量・設備・手続の観点から述べたものとして、正しいものはどれか。 →
- 第2類の第一種可燃性固体(金属粉など)の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第3類の第一種自然発火性物質及び禁水性物質の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第3類の第二種自然発火性物質及び禁水性物質の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 第3類の第三種自然発火性物質及び禁水性物質の指定数量として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等で危険物の取扱作業に新たに従事する危険物取扱者が、従事開始日前2年以内に免状交付も保安講習受講もしていない場合、初回の保安講習期限は原則としていつまでか。 →
- 危険物の取扱作業に継続して従事する危険物取扱者の、次回の保安講習期限として正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状の交付を受けてから1年後に、初めて製造所等で危険物の取扱作業に従事し始めた。この人の初回保安講習期限の考え方として正しいものはどれか。 →
- 危険物取扱者免状を持っているが、現在は製造所等で危険物の取扱作業に従事していない人の保安講習について、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一の備考における「鉄粉」と「金属粉」の関係について、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一備考の石油類の引火点区分として、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一備考における特殊引火物の定義として、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一備考における「アルコール類」の基本的な定義として、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一備考により、自然発火性物質及び禁水性物質の性状を示すものとみなされる組合せはどれか。 →
- 消防法別表第一の性質欄に掲げる性状を1つの物品が2以上有する場合、その物品が属する品名はどのように決まるか。 →
- 消防法別表第一備考における各類の性状判定の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物の規制に関する政令別表第三備考の「第一種可燃性固体」に該当する判定として、正しいものはどれか。 →
- 政令別表第三備考における第二種可燃性固体の説明として、正しいものはどれか。 →
- 政令別表第三備考における水溶性液体の判定方法として、正しいものはどれか。 →
- 政令別表第三備考における第一種自然発火性物質及び禁水性物質の判定として、正しいものはどれか。 →
- 政令別表第三備考における第一種自己反応性物質の判定として、正しいものはどれか。 →
- 危険物製造所等の完成検査前検査の目的として、最も適切なものはどれか。 →
- 製造所または一般取扱所の液体危険物タンクについて、完成検査前検査の対象となる容量の原則はどれか。 →
- 危険物の規制に関する政令上、完成検査前検査の名称に含まれないものはどれか。 →
- 液体危険物タンクが完成検査前検査に適合した後の取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 法令上の定期点検の対象について、正しいものはどれか。ただし、他法令の保安規程等による除外には該当しないものとする。 →
- 製造所等の定期点検と保安検査の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物の規制に関する政令上の消火設備の区分について、正しい組合せはどれか。 →
- 政令別表第五の適応関係について、電気設備の火災に一般に適応する消火器はどれか。 →
- 政令別表第五における乾燥砂の適応関係として、正しいものはどれか。 →
- 法令上、危険物の品名や指定数量の倍数にかかわらず、危険物保安監督者を定めなければならない製造所等はどれか。 →
- 危険物保安監督者の選任について、法令上正しいものはどれか。 →
- 一般取扱所で危険物保安監督者を定めなくてもよい条件として、正しいものはどれか。 →
- 省令上の除外施設に該当しない場合、危険物施設保安員を定める必要があるものはどれか。 →
- 危険物施設保安員を定める基準について、正しいものはどれか。ただし、省令上の除外施設には該当しないものとする。 →
- 指定数量の倍数が100以上でも、危険物施設保安員を定めなくてよい一般取扱所として正しいものはどれか。 →
- 同一事業所に、第4類危険物を指定数量の1,800倍取り扱う対象製造所と、1,200倍取り扱う対象一般取扱所がある。危険物保安統括管理者について正しいものはどれか。 →
- 危険物保安統括管理者を定める数量基準について、正しいものはどれか。ただし、施設は省令・告示による除外に該当しないものとする。 →
- 危険物保安統括管理者について、法令上正しいものはどれか。 →
- 自衛消防組織を置かなければならない事業所として、法令上正しいものはどれか。ただし、省令・告示による除外には該当しないものとする。 →
- 指定施設で取り扱う第4類危険物の最大数量が、指定数量のちょうど24万倍である事業所の自衛消防組織について、原則的な最低編成はどれか。 →
- 省令上の除外に該当しない場合、予防規程を定めなければならない製造所等はどれか。 →
- 給油取扱所の予防規程について、法令上正しいものはどれか。 →
- 一般取扱所が予防規程の対象から除かれる条件として、正しいものはどれか。 →
- 予防規程に定める事項として、法令上正しいものはどれか。 →
- 危険物施設の保安体制について、制度と内容の組合せが正しいものはどれか。 →
- 法令上、屋外貯蔵タンクの内部点検を行わなければならない屋外タンク貯蔵所の容量として、正しいものはどれか。ただし、岩盤タンクに係るもの及び海上タンクに係るものは除き、引火点を有する液体の危険物を貯蔵し、又は取り扱うものとする。 →
- 引火点を有する液体の危険物を貯蔵する容量2,000kLの屋外タンク貯蔵所(岩盤タンク・海上タンクに係るものを除く)について、屋外貯蔵タンクの内部点検の周期と点検記録の保存期間の組合せとして、正しいものはどれか。ただし、周期を延長する保安のための措置の届出はしていないものとする。 →
- 製造所等の定期点検(漏れの点検及び泡消火設備の一体的な点検を除く)を行うことができる者について、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の点検記録の保存期間として、正しいものはどれか。 →
- 法令上、避難設備を設置しなければならない製造所等として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の規制に関する規則上、避難設備として設けるものと、それに求められる措置の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 製造所等の完成検査について、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の仮使用について、正しいものはどれか。 →
- 製造所等における次の変更のうち、市町村長等への届出で足り、許可を必要としないものはどれか。 →
- 危険物の規制に関する規則上、警報設備として区分されていないものはどれか。 →
- 製造所等の保安距離を測る起点として、正しいものはどれか。 →
- 保安距離30mを確保すべき「多数の人を収容する施設」として、危険物の規制に関する規則第11条に掲げられていないものはどれか。 →
- 保安距離の緩和に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 保安距離は不要であるが、保有空地は必要な製造所等はどれか。 →
- 指定数量の倍数が5以下で、貯蔵倉庫の壁・柱及び床が耐火構造である屋内貯蔵所について、必要な保有空地の幅として正しいものはどれか。 →
- 指定数量の倍数が30である屋外貯蔵所について、柵等の周囲に必要な保有空地の幅として正しいものはどれか。 →
- 保安距離と保有空地の両方が必要な製造所等の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 移送取扱所の配管を地上に設置する場合、配管に係る最大常用圧力が0.3MPa未満のときに配管の両側に保有すべき空地の幅として正しいものはどれか(工業専用地域以外とする)。 →
- 屋外貯蔵所の保有空地の幅を3分の1まで減じることができる場合として、正しいものはどれか。 →
- 簡易タンク貯蔵所の空地・間隔に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 指定数量の倍数が5,000である屋外タンク貯蔵所について、必要な保有空地の幅の考え方として正しいものはどれか。 →
- 引火点を有する液体の危険物を貯蔵する屋外タンク貯蔵所について、保安距離のほかに確保しなければならない距離として正しいものはどれか。 →
- 製造所等に設ける標識の大きさ及び色として、正しいものはどれか(移動タンク貯蔵所を除く)。 →
- 移動タンク貯蔵所に掲げる標識に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等に設ける掲示板に表示しなければならない事項として、規則第18条第1項に掲げられていないものはどれか。 →
- 注意事項を表示する掲示板の文言と地の色の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 給油取扱所にのみ設けることとされている掲示板として、正しいものはどれか。 →
- 危険物を取り扱う配管について行う水圧試験の圧力として、正しいものはどれか。 →
- 危険物を取り扱う配管の設置に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 製造所において、危険物を取り扱う建築物の屋根に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 製造所に避雷設備を設けなければならないのは、指定数量の倍数がいくつ以上の場合か。 →
- 製造所において、屋外に設けた液状の危険物を取り扱う設備の周囲に設ける囲いの高さとして、正しいものはどれか。 →
- 製造所の設備に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 標識及び掲示板を設けなければならない製造所等の範囲として、正しいものはどれか。 →
- 屋内給油取扱所に該当するかどうかの判定基準として、正しいものはどれか。 →
- 屋内給油取扱所についての記述として、正しいものはどれか。 →
- 顧客に自ら給油等をさせる給油取扱所(セルフ型)において、顧客が自ら行うことができない作業はどれか。 →
- 顧客用固定給油設備・顧客用固定注油設備における危険物の品目表示の色として、正しいものはどれか。 →
- 顧客用固定給油設備の構造に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- セルフ型給油取扱所の制御卓に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- ガソリンを販売するため容器に詰め替えるときに行わなければならない事項として、規則第39条の3の2に定められていないものはどれか。 →
- 移動貯蔵タンクから危険物を容器に詰め替えることに関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 給油取扱所の給油空地の広さとして、正しいものはどれか。 →
- 給油取扱所に設けることができるタンクに関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 給油取扱所における危険物の取扱いの基準として、誤っているものはどれか。 →
- ガソリンを容器に詰め替える際に使用する容器として、適切なものはどれか。 →
- 製造所等における危険物のくず、かす等の処置として、正しいものはどれか。 →
- 危険物が残存しているおそれのある設備や容器を修理する場合の基準として、正しいものはどれか。 →
- 屋内貯蔵所において、同一品名の自然発火するおそれのある危険物を多量に貯蔵する場合の基準として、正しいものはどれか。 →
- 屋内貯蔵所で危険物を収納した容器を積み重ねる場合の高さの上限として、原則として正しいものはどれか。 →
- 類を異にする危険物を同一の屋内貯蔵所で貯蔵できる組合せとして、正しいものはどれか(類ごとに取りまとめ、1m以上の間隔を置くものとする)。 →
- 屋内貯蔵所において、容器に収納して貯蔵する危険物の温度について定められている上限として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の製造の技術上の基準として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の消費の技術上の基準として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の廃棄の技術上の基準として、正しいものはどれか。 →
- 貯蔵タンクの弁等の取扱いに関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 移動タンク貯蔵所に備え付けておかなければならない書類として、政令第26条第1項第9号に定められているものはどれか。 →
- 製造所等における危険物の貯蔵・取扱いの共通基準(政令第24条)として、誤っているものはどれか。 →
- 危険等級Ⅰに該当する危険物として、正しいものはどれか。 →
- 第4類の危険物と危険等級の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物を車両で運搬する場合に掲げる標識に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の混載に関する記述として、正しいものはどれか(いずれも指定数量の10分の1を超えるものとする)。 →
- 運搬容器の外部に行う表示として、規則第44条第1項に定められていないものはどれか。 →
- 運搬容器の外部に表示する注意事項として、正しいものはどれか。 →
- 積載時に遮光性の被覆で覆わなければならない危険物として、正しいものはどれか。 →
- 指定数量以上の危険物を車両で運搬する場合に必要となる措置として、誤っているものはどれか。 →
- 品名を異にする2以上の危険物を運搬する場合、指定数量以上の危険物を運搬しているとみなされるのはどのようなときか。 →
- 危険物を運搬容器に収納する場合の収納率として、正しいものはどれか。 →
- 危険物を収納した運搬容器を積み重ねる場合の高さの上限として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の積載方法に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 所要単位の説明として、正しいものはどれか。 →
- 所要単位の計算方法として、正しいものはどれか。 →
- 外壁が耐火構造で延べ面積が600m²の製造所において、ガソリン(指定数量200L)を4,000L取り扱っている。この製造所の所要単位の合計として正しいものはどれか。 →
- 第5種の消火設備の能力単位として、規則別表第2に定められているものはどれか。 →
- 著しく消火が困難と認められる製造所等に設置しなければならない消火設備の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 消火設備の設置に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第5種の消火設備のみを設置すればよい製造所等として、正しいものはどれか。 →
- 移動タンク貯蔵所に設ける消火設備として、正しいものはどれか。 →
- 消火設備の設置位置に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 消火設備の区分に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 消火が困難と認められる製造所等における第5種の消火設備の設置量として、正しいものはどれか(製造所の場合)。 →
- 著しく消火が困難な製造所等に該当する屋内貯蔵所として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等で危険物の流出事故が発生した場合の通報義務者として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の流出事故を発見した場合の通報先として、消防法第16条の3第2項に掲げられていないものはどれか。 →
- 走行中の移動タンク貯蔵所を停止させ、乗車している危険物取扱者に免状の提示を求めることができる者として、正しいものはどれか。 →
- 製造所等の位置・構造・設備が技術上の基準に適合していない場合に、市町村長等が出すことができる命令として正しいものはどれか。 →
- 緊急使用停止命令(消防法第12条の3)に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 解任を命ずることができる者として、消防法第13条の24に掲げられているものはどれか。 →
- 製造所等の許可の取消しの対象となる事由として、正しいものはどれか。 →
- 使用停止命令の対象にはなるが、許可の取消しの対象にはならない事由として、正しいものはどれか。 →
- 市町村長等が製造所等に対して命令をしたときに必要となる手続として、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の罰則に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 消防法の両罰規定に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 危険物を製造所等から流出させて火災の危険を生じさせた者に対する罰則について、正しいものはどれか。 →
- 酸化性液体の一般的な性質について、正しいものはどれか。 →
- 消火粉末の一般的な性質について、正しいものはどれか。 →
- 消火粉末として一般的に用いられるものはどれか →
- アルカリ金属は次のうちどれか →
- 亜塩素酸ナトリウムの消火方法として適切なものはどれか。 →
- 燃焼の三要素の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 可燃性液体の燃焼の仕方として、最も適切なものはどれか。 →
- 引火点の説明として、正しいものはどれか。 →
- 発火点についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼範囲(爆発範囲)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 静電気による災害を防止する方法として、適切でないものはどれか。 →
- 自然発火についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 混合危険についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 熱の移動のうち「対流」に該当するものはどれか。 →
- 比熱についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 物質の状態変化のうち「気化(蒸発)」に伴う熱について、正しいものはどれか。 →
- 蒸気比重についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 酸化と還元の関係について、正しいものはどれか。 →
- 水溶液のpHについて、正しいものはどれか。 →
- 金属のイオン化傾向と腐食について、正しいものはどれか。 →
- 有機化合物の一般的な性質として、正しいものはどれか。 →
- 消火の方法のうち「窒息消火」に該当するものはどれか。 →
- 冷却消火の効果を説明したものとして、正しいものはどれか。 →
- 物質の三態について、正しいものはどれか。 →
- 水の性質と消火における特徴について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの蒸気比重(空気=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 灯油・軽油の液比重(水=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の液比重(水=1)と、それに応じた貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 消防法上の「特殊引火物」の定義として、正しいものはどれか。 →
- 第4類の石油類の区分と引火点の境界について、第2石油類に該当するものはどれか。 →
- 静電気による災害を防ぐ方法として誤っているものはどれか。 →
- 物質が燃焼するために必要な要素(燃焼の三要素)の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 消火の三要素(消火方法)の説明として誤っているものはどれか。 →
- 引火点の説明として正しいものはどれか。 →
- 物質の状態変化・比重に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 発火点に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 27℃で圧力1.0×10⁵Pa、体積2.0Lの一定量の気体を、温度を変えずに圧力2.0×10⁵Paまで圧縮した。このときの体積はどれか。 →
- ボイル・シャルルの法則を用いるときの扱いとして、正しいものはどれか。 →
- プロパンの完全燃焼を C₃H₈ + O₂ → CO₂ + H₂O と表すとき、最も簡単な整数比で係数を合わせた組合せはどれか。 →
- 相対原子質量を C=12、H=1、O=16 とするとき、メタノール CH₃OH の相対分子質量はどれか。 →
- 相対原子質量を C=12、H=1、O=16 とするとき、メタノール CH₃OH 64gの物質量はどれか。 →
- 酸素分子3.011×10²³個の物質量として、最も適切なものはどれか。アボガドロ定数は6.022×10²³mol⁻¹とする。 →
- メタノールCH₃OH 3.0molを完全燃焼させるために必要な酸素の物質量はどれか。 →
- メタノール3.0molを完全燃焼させる。0℃、1気圧で気体1molを22.4Lとすると、必要な酸素の体積はどれか。 →
- 同じ温度・圧力でプロパン2.24Lを完全燃焼させるために必要な酸素の体積はどれか。 →
- プロパン2.24Lの完全燃焼に酸素11.2Lが必要である。空気中の酸素を20vol%とすると、必要な空気の理論体積はどれか。温度・圧力はすべて同じとする。 →
- 一定量の気体が300K、1.0気圧で2.0Lを占めている。これを450K、2.0気圧にしたときの体積はどれか。 →
- 温度一定で、6気圧の酸素10Lと1気圧の窒素60Lを30Lの容器に入れた。両気体が反応しない理想気体であるとき、混合気体の全圧はどれか。 →
- 反応しない理想気体の混合気体について、正しいものはどれか。 →
- 酸素2.0molと窒素3.0molからなる理想気体の混合気体の全圧が10気圧である。酸素の分圧はどれか。 →
- 発熱反応と熱化学方程式の扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 水素、炭素、プロパンの燃焼熱がそれぞれ286kJ/mol、394kJ/mol、2219kJ/molである。ヘスの法則により求めたプロパンの生成熱(放出熱量)はどれか。 →
- 熱化学方程式 2H₂ + O₂ → 2H₂O、ΔH=−572kJ が与えられた。水1molが生成するときのΔHはどれか。 →
- メタン1molの完全燃焼で890kJの熱を放出するものとする。メタン0.50molが完全燃焼するときの放出熱量はどれか。 →
- 単体・化合物・混合物の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 次のうち、混合物はいくつあるか。空気、エタノール、ガソリン、ドライアイス、海水、塩酸。 →
- 原子・分子・イオンについて、正しいものはどれか。 →
- 原子番号11のナトリウム原子Naの基底状態について、殻ごとの電子配置として正しいものはどれか。 →
- ナトリウム原子Naと塩素原子Clがそれぞれ安定な一価イオンになるときの電子の移動として、正しいものはどれか。 →
- 亜鉛極と銅極からなる電池が放電しているときの説明として、正しいものはどれか。 →
- 外部電源を用いる電気分解の電極について、正しいものはどれか。 →
- 2種の金属板を電解液に入れて電池を作る。片方をAlとするとき、もう一方に用いると最も大きな起電力が得られる金属はどれか。 →
- 鉄製設備の腐食を犠牲陽極で防ぐ方法として、適切なものはどれか。 →
- 標準還元電位がZn²⁺/Zn=−0.76V、Cu²⁺/Cu=+0.34Vである。Znをアノード、Cuをカソードとする電池の標準起電力はいくらか。 →
- 炎色反応を示す元素と炎の色の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 有機化合物の構造と反応について、正しいものはどれか。 →
- 物質と主な燃焼形態の組合せとして、適切なものはどれか。 →
- 自然発火の原因となる発熱と代表例の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 消火剤の性質について、正しいものはどれか。 →
- 静電気について、正しいものはどれか。 →
- 燃焼と着火に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 物質の識別と有機化合物に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 炭化水素の完全燃焼と反応熱について、正しいものはどれか。 →
- 危険物火災を防ぐための物理・化学的対策として、正しいものはどれか。 →
- 引火点の説明として、正しいものはどれか。 →
- 引火点と発火点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼点の説明として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼範囲に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 容積20m³の室内に、ガソリンの蒸気が0.4m³存在している。ガソリンの燃焼範囲を1.4〜7.6vol%とするとき、この混合気の状態として正しいものはどれか。 →
- 無煙燃焼(表面燃焼)をする可燃物として、正しいものはどれか。 →
- 無煙燃焼で炎がほとんど出ない理由として、正しいものはどれか。 →
- 予混合燃焼と拡散燃焼に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 拡散燃焼の例として、正しいものはどれか。 →
- 比表面積と燃焼の関係に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 燃焼形態の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の引火点の大小関係として、正しいものはどれか。 →
- 物質の状態変化と熱の出入りの組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 沸点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 水180gに食塩20gを溶かした水溶液の質量パーセント濃度として、正しいものはどれか。 →
- 2.0mol/Lの塩酸100mLを水で薄めて500mLとしたときのモル濃度として、正しいものはどれか。 →
- コロイドに関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 同位体の説明として、正しいものはどれか。 →
- 金属の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- 熱化学反応式と反応熱に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- ヘスの法則の説明として、正しいものはどれか。 →
- 化学平衡の状態に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- N₂(気) + 3H₂(気) ⇄ 2NH₃(気) + 92kJ の平衡について、アンモニアの生成量を増やす操作として正しいものはどれか。 →
- 酸と塩基に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 0.10mol/Lの硫酸20mLを過不足なく中和するのに必要な0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液の体積として、正しいものはどれか。 →
- 中和と塩に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- エタノールとジメチルエーテルの関係として、正しいものはどれか。 →
- 「同位体」「同素体」「異性体」に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 脂肪族炭化水素の反応に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の「アルコール類」に該当するものはどれか。 →
- 芳香族化合物に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 高分子材料に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 混合物の分離操作と原理の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 安息香酸・フェノール・ニトロベンゼンをジエチルエーテルに溶かした混合溶液から、安息香酸だけを水層へ移す操作として正しいものはどれか。 →
- 炎色反応の元素と色の組合せとして、誤っているものはどれか。 →
- 炎色反応の利用に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 水消火剤に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 強化液消火剤に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- アセトンやエタノールなど水溶性の第4類危険物の火災に用いる泡消火剤として、正しいものはどれか。 →
- 粉末消火剤に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 二酸化炭素消火剤に関する記述として、誤っているものはどれか。 →
- ハロゲン化物消火剤の主な消火効果として、正しいものはどれか。 →
- 普通火災・油火災・電気火災のすべてに適応する消火剤の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、水より重い(液比重が1より大きい)ものはどれか。 →
- 第4類危険物の性状に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 次の危険物の性状の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、燃焼範囲が最も広いものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの消火方法として、誤っているものはどれか。 →