乙1の性質・消火の問題一覧
乙1の対象範囲のうち「性質・消火」の29問を掲載しています。
この範囲で出題
乙1/性質・消火(29問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過酸化ナトリウムに関わる火災の初期消火として、最も適切なものはどれか。 →
- 塩素酸カリウムの性状・取扱いとして、誤っているものはどれか。 →
- 硝酸アンモニウムについて、正しいものはどれか。 →
- 過マンガン酸カリウムの性状・取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 第1類危険物に共通する貯蔵・取扱いの注意として、誤っているものはどれか。 →
- 第1類危険物と木材・紙類が混在する火災の消火として、最も適切なものはどれか。 →
- 亜塩素酸ナトリウムの貯蔵・取扱いとして、適切でないものはどれか。 →
- 過塩素酸塩類の取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 重クロム酸塩類について、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の第1類の法定品名に含まれる組合せはどれか。 →
- 危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →