乙2の性質・消火の問題一覧
乙2の対象範囲のうち「性質・消火」の23問を掲載しています。
この範囲で出題
乙2/性質・消火(23問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 硫黄の性状について、誤っているものはどれか。 →
- 赤りんの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 五硫化りんが水と作用したときに発生する気体はどれか。 →
- 消防法上の第2類における「鉄粉」と「金属粉」の関係として、正しいものはどれか。 →
- アルミニウム粉の性状について、誤っているものはどれか。 →
- マグネシウム火災の対応として、適切でないものはどれか。 →
- 硫黄と赤りんの火災に共通する消火方法として、適切なものはどれか。 →
- 第2類危険物の粉じん爆発について、正しいものはどれか。 →
- 第2類危険物の貯蔵・取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の「引火性固体」の定義として、正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 第1類のアルカリ金属の過酸化物と第2類の金属粉に共通する消火上の注意として正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →