乙3の性質・消火の問題一覧
乙3の対象範囲のうち「性質・消火」の24問を掲載しています。
この範囲で出題
乙3/性質・消火(24問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- ナトリウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- カリウムの性状について、誤っているものはどれか。 →
- 黄りんの貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と接触したときに発生する気体はどれか。 →
- リン化カルシウムの性状・取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の「自然発火性」と「禁水性」の関係について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウム火災への対応として、適切でないものはどれか。 →
- 炭化アルミニウム(Al₄C₃)が水と反応したときに発生する可燃性ガスはどれか。 →
- すべての第3類危険物の火災に共通して有効な消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 自然発火性物質(第3類の一部)の貯蔵方法として正しいものはどれか。 →