乙3の性質・消火の問題一覧
乙3の出題範囲のうち「性質・消火」の52問を掲載しています。
この範囲で出題
乙3/性質・消火(52問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- カリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(白りん)の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの性状および取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)の性状について、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- ジエチル亜鉛の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 水素化ナトリウムの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物全般の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- カリウムの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応して発生する可燃性ガスはどれか。 →
- ナトリウムとカリウムの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- 黄りんと赤りんの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムが水と反応して発生する有毒ガスはどれか。 →
- 第3類危険物の禁水性物品の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 水素化ナトリウムが水と反応して発生するガスはどれか。 →
- ジエチル亜鉛の性状について、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ナトリウムやカリウムの火災に注水してはならない理由として、正しいものはどれか。 →
- 黄りんの貯蔵方法として正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の共通する性状について、正しいものはどれか。 →
- カリウムの炎色反応の色として正しいものはどれか。 →
- ナトリウムがエタノール(アルコール)と反応したときの記述として、正しいものはどれか。 →
- アルキルアルミニウムの火災に使用できない消火剤はどれか。 →
- カリウム・ナトリウム(第3類)の貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- 黄りん(第3類)の貯蔵方法として、正しいものはどれか。 →
- カリウムが水と反応したときに発生する気体として、正しいものはどれか。 →
- 炭化カルシウム(カーバイド)が水と反応したときに発生する可燃性ガスとして、正しいものはどれか。 →
- リン化カルシウムが水と反応したときに発生する有毒・可燃性ガスとして、正しいものはどれか。 →
- リチウムの性状として、正しいものはどれか。 →
- リチウムの炎色反応と貯蔵方法の組み合わせとして、正しいものはどれか。 →
- リチウム火災の消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 第3類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 炭化アルミニウム(Al₄C₃)の分類と水との反応について、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の物質と代表的な分類の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の水との反応に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第3類危険物の火災に対する基本的な対応として、正しいものはどれか。 →
- 注水による消火が適さず、注水を厳禁とする危険物の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 水と接触すると危険性が高まる「禁水性」の性質をもつ物質を含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 水と接触して可燃性ガスを発生する物質と、そのガスの組み合わせとして誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 自然発火性物質(第3類の一部)の貯蔵方法として正しいものはどれか。 →