乙4の性質・消火の問題一覧
乙4の対象範囲のうち「性質・消火」の29問を掲載しています。
この範囲で出題
乙4/性質・消火(29問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 二硫化炭素の性状について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状・反応性について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- メタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 動植物油が染み込んだウエスの自然発火について、正しいものはどれか。 →
- エタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物を取り扱う際の静電気対策として、適切なものはどれか。 →
- 第4類の非水溶性液体の火災に適応する消火方法として、正しいものはどれか。 →
- 消防法上の特殊引火物の定義として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の物質と消防法上の品名区分の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 軽油の消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 重油の代表的な外観として、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →