乙4の性質・消火の問題一覧
乙4の出題範囲のうち「性質・消火」の79問を掲載しています。
この範囲で出題
乙4/性質・消火(79問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 二硫化炭素の性状について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状について、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの性状について、正しいものはどれか。 →
- メタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第4石油類(ギヤー油、シリンダー油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
- エタノールの性状について、正しいものはどれか。 →
- ベンゼンの構造・性状として正しいものはどれか。 →
- トルエンの構造として正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの性状について、正しいものはどれか。 →
- 二硫化炭素の貯蔵方法について、正しいものはどれか。 →
- ベンゼンとトルエンの性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- アセトンの性状について、正しいものはどれか。 →
- 灯油と軽油の性状の比較について、正しいものはどれか。 →
- 第3石油類(重油、クレオソート油等)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 静電気による第4類危険物の火災を防ぐ対策として、正しいものはどれか。 →
- 非水溶性の第4類危険物の火災の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 特殊引火物の引火点・発火点に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の蒸気の性質について、正しいものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ガソリンと灯油を混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- メタノールとエタノールの毒性の比較について、正しいものはどれか。 →
- 動植物油類の自然発火について、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 軽油の引火点として、正しいものはどれか。 →
- 重油(第3石油類)の引火点の範囲として、正しいものはどれか。 →
- メタノールの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- エタノールの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- ベンゼンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- トルエンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- 二硫化炭素の発火点として、正しいものはどれか。 →
- ジエチルエーテルの引火点として、正しいものはどれか。 →
- 自動車ガソリンの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- アセトンの引火点として、最も近いものはどれか。 →
- 酢酸(氷酢酸)の引火点として、最も近いものはどれか。 →
- アセトアルデヒドの性状として、正しいものはどれか。 →
- 灯油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- 重油の発火点として、最も近いものはどれか。 →
- メタノールの燃焼範囲(爆発範囲)として、最も近いものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、燃焼範囲が最も広い物質はどれか。 →
- 灯油・軽油の蒸気比重(空気=1)についての説明として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物のうち、発火点が最も低い物質はどれか。 →
- 引火点による第4類危険物の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 軽油の火災の消火方法として、最も不適切なものはどれか。 →
- 軽油について、誤っているものはどれか。 →
- 重油の性状について、正しいものはどれか。 →
- 重油の火災および取り扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- 消防法上、重油が分類される品名(石油類)はどれか。 →
- グリセリンの性状として、正しいものはどれか。 →
- グリセリンについて、誤っているものはどれか。 →
- キシレンの消防法上の品名区分として、正しいものはどれか。 →
- 第4類の代表物質と品名区分の対応として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の代表物質と消防法上の品名区分の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- アニリンとニトロベンゼンの消防法上の分類について、正しいものはどれか。 →
- ピリジンとエチレングリコールの分類・指定数量の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 水溶性の第4類危険物の火災と指定数量について、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の液体・蒸気の性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災予防として、適切なものはどれか。 →
- 第4類危険物の消火に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- ガソリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、第3類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類危険物の火災で一般に注水消火が適さない主な理由として正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →