乙5の性質・消火の問題一覧
乙5の出題範囲のうち「性質・消火」の43問を掲載しています。
この範囲で出題
乙5/性質・消火(43問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過酸化ベンゾイルの性状について、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状について、正しいものはどれか。 →
- ニトロセルロースの性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状および火災時の対応について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物全般の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 過酢酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第5類(自己反応性物質)の火災に対する消火の基本として正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状として正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
- 第5類危険物の燃焼の特徴として、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- トリニトロトルエン(TNT)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルの取扱いについて、誤っているものはどれか。 →
- ニトロセルロースの分類上の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酢酸の火災危険性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の消火について、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの取扱い上の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物と混在させて貯蔵すると特に危険なものはどれか。 →
- 有機過酸化物に分類される第5類危険物はどれか。 →
- 第5類危険物の運搬容器への表示について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化ベンゾイルとピクリン酸に共通する取扱い上の注意として、正しいものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの火災に使用してはならない消火剤はどれか。 →
- 第5類危険物(自己反応性物質)の消火方法として、最も適切なものはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの性状として、正しいものはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの分解を促進する要因として、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一で第5類の法定品名として並ぶ組合せはどれか。 →
- 第5類危険物の法定品名と代表物質の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の「法定品名」と「その代表物質」の組合せとして、すべて正しいものはどれか。各選択肢は「品名 → 物質」の対を並べたものである。 →
- 第5類危険物の取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の火災予防・消火について、正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →