乙5の性質・消火の問題一覧
乙5の対象範囲のうち「性質・消火」の22問を掲載しています。
この範囲で出題
乙5/性質・消火(22問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過酸化ベンゾイルの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ニトログリセリンの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ニトロセルロースの性状・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ピクリン酸の性状・貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 厚生労働省モデルSDSに基づくアジ化ナトリウム火災の消火剤として、適切なものはどれか。 →
- 過酢酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の貯蔵・取扱いとして、消防法令上適切なものはどれか。 →
- アジ化ナトリウムの性状・反応性について、正しいものはどれか。 →
- 第5類危険物の運搬容器に表示する類別の注意事項として、正しい組合せはどれか。 →
- ヒドロキシルアミンの性状・危険性について、正しいものはどれか。 →
- 消防法別表第一で第5類の法定品名として掲げられるものはどれか。 →
- 金属のアジ化物を除く第5類危険物の火災について、共通して消火効果が期待できる方法はどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 大量注水による冷却消火が有効とされる危険物の類はどれか。 →
- 分子内に酸素を含み、外部からの酸素供給がなくても燃焼(自己反応)しうる危険物の類はどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの火災に対する消火方法の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 各類の一般的な貯蔵・取扱い上の注意として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の類と代表的な物質の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 第4類(引火性液体)と第5類(自己反応性物質)の消火に関する比較として正しいものはどれか。 →