乙6の性質・消火の問題一覧
乙6の出題範囲のうち「性質・消火」の51問を掲載しています。
この範囲で出題
乙6/性質・消火(51問)
「上から順に解く」は難易度・出題数の指定なく、この範囲を番号順に1問ずつ出題します。
- 過塩素酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状および貯蔵について、正しいものはどれか。 →
- 硝酸と金属の反応(不動態)について、正しいものはどれか。 →
- 発煙硝酸の性状について、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の性状および消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物全般の性状について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の性状として正しいものはどれか。 →
- 硝酸の性状として正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の共通する性状について、誤っているものはどれか。 →
- 第6類危険物と水との関係について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の運搬容器への表示として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の濃度と危険性について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素が可燃物と混合したときの危険性について、正しいものはどれか。 →
- 希硝酸と濃硝酸の性質の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 硝酸が皮膚に付着したときに見られる反応(キサントプロテイン反応)について、正しいものはどれか。 →
- 発煙硝酸と濃硝酸の違いについて、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸の貯蔵・取扱いについて、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物の貯蔵容器について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物が流出したときの措置について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の消火について、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物のうち、有毒なフッ化水素を生じるおそれがあるものはどれか。 →
- 第6類危険物(酸化性液体)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素(第6類)の性状として、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素(BrF₃)の危険性および消火方法について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化臭素(BrF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- ハロゲン間化合物の中での五フッ化臭素(BrF₅)の位置づけとして、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の性状について、正しいものはどれか。 →
- 五フッ化ヨウ素(IF₅)の危険性について、正しいものはどれか。 →
- 三フッ化臭素・五フッ化臭素・五フッ化ヨウ素の反応性の強さを比較したとき、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸(HClO₄)の性状・危険性について、正しいものはどれか。 →
- 過酸化水素の分解反応を表す化学反応式として、正しいものはどれか。 →
- 銅と硝酸の代表的な反応で生じる窒素酸化物の組合せとして、正しいものはどれか。 →
- 第6類危険物に共通する性質に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 過塩素酸およびハロゲン間化合物の取扱いとして、正しいものはどれか。 →
- 危険物のうち、それ自体は燃焼せず酸化性を示す(不燃性の酸化剤である)ものを含む類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物の類と共通する性状の組み合わせのうち、誤っているものはどれか。 →
- 次のうち、第1類危険物に属するものはどれか。 →
- 危険物の状態(固体・液体)に関する記述として正しいものはどれか。 →
- 他の物質の燃焼を助ける「支燃性(酸化性)」をもつ危険物の類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 危険物とその類の組み合わせとして正しいものはどれか。 →
- 自然発火性の性質(空気中で自然に発火するおそれ)をもつ物質を含む類はどれか。 →
- 危険物の類ごとの「燃焼性」に関する比較として正しいものはどれか。 →
- 次のうち、可燃性固体である第2類危険物に該当するものはどれか。 →
- 各類の代表的な危険性の比較として、誤っているものはどれか。 →
- 危険物の分類の総則的な記述として正しいものはどれか。 →
- 酸化剤である第1類・第6類と、可燃物である第2類・第4類とを一緒に取り扱う場合の注意として最も適切なものはどれか。 →