政令別表第三備考における第一種自己反応性物質の判定として、正しいものはどれか。
難易度: 応用
解説
問題全体の補足
第一種自己反応性物質の指定数量は10kg、第二種は100kgである。
第一種自己反応性物質は、孔径9mmのオリフィス板を用いる圧力容器試験で破裂板が破裂するものです。第二種自己反応性物質は、第一種以外のものです。指定数量は第一種10kg、第二種100kgです。消防庁「消防法令抜粋」政令別表第三・備考(→指定数量(40))
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