類を異にする危険物を同一の屋内貯蔵所で貯蔵できる組合せとして、正しいものはどれか(類ごとに取りまとめ、1m以上の間隔を置くものとする)。
難易度: 応用
解説
問題全体の補足
混貯の例外は7組合せ。いずれも「屋内貯蔵所または屋外貯蔵所」「類ごとに取りまとめ」「1m以上の間隔」が共通の条件である。
第3類のうち黄りんその他水中に貯蔵する物品と禁水性物品は、同一の貯蔵所において貯蔵してはならない。この禁止に例外はない。e-Gov「危険物の規制に関する政令 第26条第1項第1号の3」(→貯蔵・取扱いの基準(11))
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