消火設備の区分に関する記述として、誤っているものはどれか。
難易度: 基礎
最終更新日: 2026-07-17
解説
問題全体の補足
第1種〜第3種が固定式設備、第4種・第5種が消火器等。乾燥砂・水バケツ・膨張ひる石は第5種である。
消火設備は第1種(消火栓設備)・第2種(スプリンクラー設備)・第3種(固定式の水蒸気・水噴霧・泡・不活性ガス・ハロゲン化物・粉末消火設備)・第4種(大型消火器)・第5種(小型消火器、水バケツ、水槽、乾燥砂、膨張ひる石・膨張真珠岩)に区分される。e-Gov「危険物の規制に関する政令 別表第五」(→消火設備(2))
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