消防法上の「引火性固体」の定義として、正しいものはどれか。
難易度: 標準
解説
問題全体の補足
個別物質の代表引火点ではなく、法令上の40℃境界を残す。
固形アルコールその他1気圧において引火点が40℃未満の固体を「引火性固体」という。(→引火性固体(1))
関連する用語・解説
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