危険物取扱者問題集
第2類でも、非金属の硫黄・赤りんと金属粉で水の扱いを分ける。硫黄火災には水噴霧を使用できます。厚生労働省「硫黄」SDS(→硫黄(9))水とは反応しないため、消火には注水による冷却消火が有効である。(→赤りん(9))
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