第3類危険物の火災に対する基本的な対応として、正しいものはどれか。
難易度: 標準
最終更新日: 2026-07-17
解説
問題全体の補足
第3類の消火では、注水可否を最初に判断する。
禁水性物質への注水は厳禁です。乾燥砂などを用い、物質に応じた方法で消火します(危険物の規制に関する政令第25条)。(→第3類 自然発火性物質及び禁水性物質(5))
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